一区切り。これまでの感謝と、新しい歩みへ
2026年4月。
リ・スタートの旅を終え、今は変容の最中にいます。
蝶の青虫が蛹(さなぎ)になる時、その中で一度ドロドロに溶けてなくなるように、私自身も今、これまでの形を一度手放す時を迎えています。
昨年4月の手荒れによる強制終了を機に、この1年間自分と向き合い、色々と考えてきました。
先のことはまだ何も決めていませんが、「空禾」としての歩みに一つの句読点を打ち、「空禾」および「空禾空間」の活動はこれにて一旦区切りをつけることにいたしました。
お会いした皆様、お世話になった皆様、本当にありがとうございました。
今はまだ更地の状態です。
これから何をどうしていくのかは分かりませんが、またどこかで、あるがままの新しい形でお会いできたら嬉しいです。
本当にありがとうございました。
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